氷見市とひみ里山杉活用協議会は「氷見里山杉等の利用促進に関する協定」を結びました!

3月15日水曜日、氷見市役所にて氷見市とひみ里山杉活用協議会は、

ひみ里山杉等(氷見産木材)利用促進に関する協定を結びました!

去年の法改正で建築物木材利用促進協定制度が創設され、自治体と協定が結べるようになりました。

その法律に則る形で今回協定を結びました。

氷見産の木材利用を促進し、森林の多面的な機能の持続や林業発展、木材利用による循環型社会の形成に努めていきます。

中日新聞→https://www.chunichi.co.jp/article/435413?rct=k_toyama

今後、認定こども園の新設工事などで氷見産木材を率先していく予定です。

氷見の里山がもっと元気になっていくことを願いながら、積極的に活動して参ります。